モデルプレスカウントダウンマガジン vol.13を予約!曽野舜太&吉田仁人!
モデルプレスカウントダウンマガジン vol.13【曽野舜太&吉田仁人】
M!LKの曽野舜太さんと吉田仁人さんが表紙に登場する「モデルプレスカウントダウンマガジン vol.13」が発売となります。
今回の表紙ビジュアルはすでに公開されていて、私もさっそくチェックしてみました。
いや、これはカッコいいですね。
曽野舜太さんが白いシャツ、そして吉田仁人さんが黒いシャツ。二人ともモノトーンでまとめられていて、普段のM!LKの明るい雰囲気とはまた違った、クールなビジュが印象に残ります。
最初に見たときは「おお、今回はこういう感じなんだ」と少し驚きました。
でも、じっくり見ていると、白と黒というシンプルな組み合わせだからこそ、二人それぞれの存在感がよく分かるんですよね。
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曽野舜太さんと吉田仁人さんのモノトーン表紙が素敵
今回のモデルプレスカウントダウンマガジン vol.13で特に印象的なのが、曽野舜太さんと吉田仁人さんの衣装です。
曽野さんは白、吉田さんは黒。
たったこれだけの違いなのに、二人が並ぶと写真全体が引き締まって見えます。
白いシャツの曽野さんは明るさがありながら、表情には落ち着いた雰囲気があります。一方の吉田さんは黒いシャツによって、いつも以上に大人っぽく見えるような気がします。
同じグループのメンバーでも、衣装の色が違うだけでここまで印象が変わるんだな、と。
私は最初、衣装ばかり見ていたんですけど、少し時間を置いてもう一度表紙を見たら、今度は二人の表情に目がいきました。
こういう「最初に気づいたところと、後から気づくところが違う」表紙って、結構好きなんですよね。
M!LKの二人だからこそ感じる表紙のバランス
M!LKといえば、メンバー同士の距離感や明るい空気感も魅力のひとつだと思います。
だからこそ、今回のようなクールなビジュアルを見ると、ちょっと新鮮です。
しかも曽野舜太さんと吉田仁人さんという組み合わせ。
白と黒で分けられているので、一見するとかなり対照的なのですが、二人が並ぶことで不思議とまとまっています。
ここが面白いところだなと思いました。
「白と黒だからクール」というだけではなく、二人それぞれの雰囲気が加わって、単純なモノトーンではなくなっているんですよね。
表紙を見ながら、「この二人、こういう撮り方も似合うんだ」と発見したような気持ちになりました。
ちょっと大げさかもしれませんけど、好きなグループのメンバーが新しい表情を見せてくれる瞬間って、やっぱり嬉しいものです。
モデルプレスカウントダウンマガジン vol.13は予約人気も高い
モデルプレスカウントダウンマガジン vol.13は、通販でもすでに予約が始まっています。
今回の表紙がM!LKの曽野舜太さんと吉田仁人さんということで、予約人気も高くなっています。
雑誌って発売日が近づいてから気になり始めることもありますが、今回は表紙ビジュアルが先に公開されているので、「この表紙なら中の誌面も見てみたい」と感じる方も多いのではないでしょうか。
私も表紙を見たあと、つい誌面ではどんな二人になっているんだろう、と想像してしまいました。
表紙だけでもかなり雰囲気がありますからね。
それに、通販で予約状況を確認していると、人気の高さが数字や在庫表示から伝わってくることもあります。雑誌の場合は発売後に状況が変わることもあるので、在庫をチェックするときは販売ページの表示をその都度確認しておくと分かりやすいと思います。